進研ゼミ

小学生・中学生・高校生におすすめの本が満載!by進研ゼミ 電子図書館 まなびライブラリー

サイトマップ 使い方 よくあるご質問 利用規約 進研ゼミ会員向けログイン

津田梅子 女子教育のとびらを開く

高橋うらら 森川泉

内容紹介・あらすじ

1871年、6歳の津田梅子は、岩倉具視の使節団で渡米。科学者の道を捨てて帰国したのちは、日本の女子教育に一生を捧げることに。

みんなの感想

みんなの感想とは
  • はぴさぷ 小学5年生
    津田梅子の父の仙が誕生したのが、私の地元という事もあり小さい頃から、津田梅子や仙などのことを授業で学んできました。改めてこの本を読んで、梅子がしたことの素晴らしさなどを学び、とても感心しました。これからも梅子の人生から学んだことを生かしていきたいです。
  • プニりん 中学3年生
    外国に行っていろいろなことを学び、そして女子教育のために尽くすなんてすごいなと思いました。

きもちボタン

  • おもしろかった
    72
  • 発見 ( はっけん ) があった
    59
  • おどろいた
    55
  • 感動 ( かんどう ) した
    68
  • 65
  • ( やく ) ( ) った
    63

本のおすすめ検索ワード

動画のおすすめ検索ワード

  1. 電子図書館まなびライブラリー・たいけんひろば HOME
  2. おはなし(よみもの) / れきし・でんき・ちり / 読み物(小説など) / 歴史・伝記・地理
  3. 津田梅子 女子教育のとびらを開く