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電池が切れるまで

作:宮本雅史/絵:石井勉

内容紹介・あらすじ

「だから 私は命が疲れたと言うまで せいいっぱい生きよう」。この詩をかいて4か月後になくなったゆきなちゃん、白血病をのりこえて医師をめざすもりたくん……。病気になっても笑顔で生きたこどもたちの物語。

ためし読み
学年
小学3年生 から
ページ数
240
出版社
KADOKAWA
発行年
2009
ジャンル
しゃかい・ぶんか

みんなの感想

みんなの感想とは
  • らい 小学5年生
    とても感動しました。なかでも、命の詩が心に残りました。私も、精一杯生きたいと思います。
  • あかりんまる 小学5年生
    病気で今がんばって戦っている人達がたくさんいる。今この一秒で亡くなっている人がいるかもしれないと思いました。このお話しは、すごく心に響きます。生きる勇気と元気をもらえるお話しでした。 自分もこの一秒一秒を大切に生きようと思いました。 自分も命が疲れたと言うまで精一杯生きようと思いました。 命がすごく大切だと思いました。

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