進研ゼミ

小学生・中学生・高校生におすすめの本が満載!by進研ゼミ 電子図書館 まなびライブラリー

サイトマップ 使い方 よくあるご質問 利用規約 進研ゼミ会員向けログイン

ルーヴルの名画はなぜこんなに面白いのか

著者:井出洋一郎

内容紹介・あらすじ

ルーヴル美術館の展示順序にできるだけ沿い、カラー図版ですぐ作品がわかり、必要な解説が現地で読めるようなガイドがないものか? そして家庭でヴァーチャルに図版を鑑賞してもその場の雰囲気を楽しむことができるルーヴル本がほしい、本書はそんな声に応えた「中経の文庫 名画シリーズ」第3弾。本書は、ルーヴル美術館を訪れる時には必携の一冊。

ためし読み
学年
中学2年生 から
ページ数
256
出版社
KADOKAWA
発行年
2011
ジャンル
芸術・趣味

みんなの感想

みんなの感想とは
  • ぶーさん。 中学1年生
    ルーヴルの名画の面白いところを知ることができました。名画とかの鑑賞とかだと、少し堅いイメージがありますが、この本を読むと[こういう見方もあるんだ]と自分の視野を広げることができます。とても良い本でした。

きもちボタン

  • おもしろかった
    3604
  • 発見 ( はっけん ) があった
    2656
  • おどろいた
    2334
  • 感動 ( かんどう ) した
    1871
  • 2120
  • ( やく ) ( ) った
    2430

本のおすすめ検索ワード

動画のおすすめ検索ワード

  1. 電子図書館まなびライブラリー・たいけんひろば HOME
  2. 芸術・趣味
  3. ルーヴルの名画はなぜこんなに面白いのか